古典芸能 注目記事ランキング

  • 更新時刻:18/08/17 09:30現在
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1位
藤十郎さん
  • 情報提供お盆休み 文楽と聴覚障害に生きる藤十郎さんのプロフィール
  • 今日から3日、図書館が閉まりますので、自宅で仕事をします。そのために資料を持ち帰りました。学生時代、大先生が、依頼されていた原稿(40枚程度)を3日で書いたとか、本一冊を10日で書いたとか、そんな話を聞きましたので、私など楽なものですが、9月初めまでに、つまり、3週間で    40枚です。書いたからといって誰が読んでくれるわけでもないのですが(笑)、それでも書かずにはいられません。これを仕上げたら私の「

2位
藤十郎さん
  • 情報提供翁長さん 文楽と聴覚障害に生きる藤十郎さんのプロフィール
  • 政治に疎い私ですが、今の総理大臣が誰か、という程度のことは知っています。しかし、居住する県の官僚っぽい人とか、お隣の府の品のないオヤジみたいなのとか、はて名前はなんだっけ、と思うと浮かんできません。京都、奈良、滋賀、和歌山などの知事はお顔も知りません。全国の知事と名のつく人で、私が顔も名前も知っている唯一の人は、沖縄県の    翁長さんでした。琉球系の珍しいお名前だから、というだけではなく、権力に

3位
tsubameさん
  • 情報提供夏休み公演のお礼「その奮闘ぶりを」 豊松清十郎、焦らず、怠けず、諦めず。tsubameさんのプロフィール
  • もう一つの目玉はと申しますと、こちらは6年前新振付けで上演した「大蛇退治」の大阪お披露目。毒酒に酔い痴れて妖しくもまた美しい岩長姫の舞い。鼓、太鼓は出囃子で三味線弾きとの独特の間合いが心地良い緊張感を生みます。そしてクライマックスはヒーロー素戔鳴尊(すさのおのみこと)と岩長姫の変じた八岐大蛇(やまたのおろち)との大立ち回り。石見神楽の工房に特注して作り上げた大蛇を操るのは勿論若手の人形遣い。名前こ
4位 tsubameさん
  • 情報提供次回大阪11月公演 豊松清十郎、焦らず、怠けず、諦めず。tsubameさんのプロフィール
  • さて、なかなか演目すらお知らせ出来ず、「遅いにしても遅すぎる!」とお客様から数々のお叱りを戴きました次回大阪11月公演。ようやく発表となりましたので、配役と共にお知らせ致します。□11月文楽公演※但し14日(水)は休演日です11月3日(土・祝)〜11月25日(日)【第一部】11時開演(15時15分終演予定)「蘆屋道満大内鑑(あしやどうまんおおうちかがみ)」葛の葉子別れの段中・豊竹咲寿太夫(前半)竹
5位 瑞鳳 澄依(ずいほうとよえ)さん
  • 情報提供稽古 87パーセント 瑞鳳澄依〜日舞ダイエットスクール主宰日本舞踊家〜瑞鳳 澄依(ずいほうとよえ)さんのプロフィール
  • 九月の舞台に向けてお師匠さんところへ稽古に。最近は時間が取れず、一泊2日の弾丸で覚えます。女太夫ややこしい…終わってからはいつもの喫茶店へ。お腹空いた〜と駆け込んで、青菜セット移動中は振り図を見て振りの確認。ゴディバのビターチョコレート87パーセント美味です!そして寝る暇なく仕事のメールの嵐…中々休んでいられません!やる事満載。戻ったら仕事の山…山の日は仕事の山だね…日本舞踊瑞鳳流ホームページ
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