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  • 1位

    星組「有沙瞳さん」に思う

    「有沙瞳さん」(98期生:研7) 今回の星組公演を観て、「2番手娘役スター」と思うお方(^-^*)(・・*)ウンウン ・「芝居」の準ヒロイン、「ショー」でトップ娘役の次に目立つ方 (ただ扱いは、トップ娘役との「格差」が大きい) 「次期トップ娘役」の「候補」には入ると思う。 「星組の次期トップ娘役」「礼さんの相手役」となると「多分候補」と思う・・・ より自信がなくなる・・・ ここに来て、一見順調そうな「トップ娘役の座」に、少し疑問を感じる今日この頃。 異動後1年間は、大活躍で「超路線」 『 THE SCARLET PIMPERNEL 』(2017年3月~)マリー(新公ヒロイン) 『阿弖流為』(2…

    さいたまんぬ

    清く、貧しく、美しく 〜宝塚歌劇を糧に生きる〜

  • 2位

    「礼真琴さん」~御曹司なのに「試練の人」①フロリアンは超難しい役~

    今回の星組公演、7日から、休演日と14日以外、毎日観劇してます。 帰省日程にもさすがに限度がある。 「七海さん」のお見送りと決めて、張りきった!! 「パワースポット」°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°で、悔いを残さぬよう、観てます。 「ショー」は、どこかしらの場面で、「愛」を感じて、 「七海さん」が出ている場面でもないのに、頭によぎって涙が出ます。 「89期生」・・・好きです。 想定外だったのが、『霧深きエルベのほとり』 私は理解力が不足しているので、解釈に自信がないことは自覚しております。 だから、個人的な感想なので、ご容赦ください。 この作品に関しては、「話の解釈間違えはしてない」と思っています。…

    さいたまんぬ

    清く、貧しく、美しく 〜宝塚歌劇を糧に生きる〜

  • 3位

    「105周年」に感じるヅカの過渡期~「歌劇1月号」演出スタッフのご挨拶に滲み出る本音!?~

    個人的な感想なのでご容赦ください。 さいたまんぬ、アナログ人間で、かなり「保守的」・・・単に「頑固」です。 「臨機応変」「新規開拓」は、パニックに陥り、復旧に時間がかかるので、ほぼ、諦めました。 『OTT』の作品はとても気に入りました!! でも「劇場の構造」が中々馴染めない・・・「B席」へ行く道と「トイレ」問題 (個人的には、深刻な問題) 上京して、「帝国劇場」は「劇場の構造」に割とすぐ馴染みました。 なので、比較的、足取り軽く、観に行きます。 「東京宝塚劇場」「日生劇場」も、割と敷居が低くなりました。 (チケット入手の敷居は高い) 前置きが、ちょっとずれました。 小川理事長体制(2015年4…

    さいたまんぬ

    清く、貧しく、美しく 〜宝塚歌劇を糧に生きる〜

  • 4位

    タカラヅカスカイステージの舞台中継をダビングする際に、やらかしてしまうミス

    昨夜、月城かなとさん主演の月組公演「THE LAST PARTY」を録画しました。 録画機の容量に余裕がないので、すぐにダビングしたのですが、ミスってしまったんです…。 私は、後で探しやすいように組別にディスクを分けているんですが、うっかり...

    星子

    タカラヅカ☆スター☆ステージ

  • 5位

    星組「戦争と平和」(1988年)

    今、東京では、「戦争と平和」が原作のナターシャ・ピエール・グレート・コメット何とかというミュージカルを上演しているそうですが(タイトル覚える気なし(^^;) 宝塚歌劇団では、31年前に「戦争と平和」のミュージカル作品(ミュージカルと言うには...

    星子

    タカラヅカ☆スター☆ステージ

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