今日は「歌舞伎の日」
【最強画数】頭領運33画の正体は「〇〇をかぶった〇〇だった!?」〜100年前の33画も同時解説!【旭日昇天】
【第4回】お騒がせタレントの姓名判断ランキング・ワースト10!〜第5位から第1位を発表!〜【2023年総決算】
【第4回】お騒がせタレントの姓名判断ランキング・ワースト10!〜第10位から第6位を発表!〜【2023年版】
【歌舞伎】市川猿之助被告に懲役3年・執行猶予5年の有罪判決
【感想あり】孤独深めた梨園のスター 猿之助被告、法廷で語った後悔と謝罪 - 記事詳細|Infoseekニュース
ジャニーズ、歌舞伎に知らん顔、環境デマに沈黙する学者と同じ
路線バス スケッチの旅 3/4(大鳥神社・寄生虫館・競馬場跡・都立大学)
大丈夫かなぁ?
市川猿之助容疑者再逮捕
死んで生まれ変わるって
【姓名判断ニュース2章】市川猿之助〜歌舞伎エリートの名前を占ってみた!問題アリな画数構成!?十宮図を特別掲載!【随時掲載】
市川猿之助さんについて逮捕する方針との報道
歴史チップス2023年6月号転生味
市川猿之助さんの事件から数日が経ちました
カルビー クリスプ うましお味・旨味コンソメ味
不愉快だった東武博物館
赤城乳業 Sof’(ソフ) 北海道ミルクバニラ・濃厚チョコレート・富良野メロン
おじいさんの絵
おじいちゃん、死んじゃったって。 邦画 2017年
森永製菓 ザ・クレープ
久々に訪れた銀行の店頭はカオスでした
今そこにある「老い」
うれしい悲鳴レモンが大量、入れもん不足
”仙人?祈ってくれた人” 今年は母の新盆です2024
頭🤯+じっこ
知らないふりされるかなって思ったけれど・・・。
2024インド⑲マギーヌードルだらけの標高2000メートルの村、NADDIへ。
短編集【夢、不思議体験】2話
ママは人の事は言えないなあと思ったよ!
歌舞伎初心者に、歌舞伎の魅力を伝えます。 趣味は歌舞伎、文楽、落語、映画鑑賞。 ブログでは、初心者も通の方も納得する歌舞伎にまつわる楽しい話をつづっていきます。日常生活もぽちっと。
あっという間に4月…。慌てて、三月大歌舞伎の感想を!四段目、 扇ヶ谷の塩冶館。殿中で刃傷に及んだ判官(中村勘九郎)は、上使の石堂右馬之丞と薬師寺次郎左衛門か…
我が家のクリスマスローズも咲いてました♪南側の駐車場には、なかなか行かないのですけど、柚子がたくさん落ちていたので、掃除しに行きました。見るとクリスマスローズ…
いよいよ四段目です。四段目は、3つのシーンに分かれています。まずは「判官切腹の場」です。どの瞬間も素晴らしいので、書いていると全部書くことになっちゃうのでこまるのですが、印象的な部分を絞り出して書きます。 舞台では判官役者の選んだ香をたきます。 判官役者が選んだ香をたくということなので、菊之助判官のときと勘九郎判官のときとでは香りが違ったはずですが、そこまでは気づきませんでした。奥のふすまを開けて青ざめた表情で登場する判官よ。無の境地に達しているような勘九郎、すでに何か期しているような菊之助。 師直の味方である薬師寺次郎左衛門の憎らしさ、ふてぶてしさは彦三郎。 温和で温情のある石堂右馬之丞は彌…
3月の着物まとめ3月は1回だけ着物を着ました。東京は25度の夏日だったのでこっそり単衣の小紋に高嶋織物の帯。3月22日・歌舞伎座へ。この調子だと年間15回?着…
著 アンドルー・ライセット訳 日暮雅通発行 河出書房新社(2024年10月) 本年度の日本シャーロック・ホームズ大賞(ホームズおよびドイルに関する優れた作品…
4月の歌舞伎座で上演される『木挽町のあだ討ち』。原作をやっと読了しました! 初日の前日に!ギリギリ! 木挽町のあだ討ち 作者:永井紗耶子 新潮社 Amazon めちゃ面白かった! これはたまりません。すでに配役は発表になっているので、あの人がこの役、この人があの役と脳内で演技させながら読んでいたらめちゃくちゃ楽しくて。 そしてストーリーも歌舞伎寄りで、しかもいや参った!という感じですのでラストに向かって疾走するストーリーに伴走させていただいてしっかり舞台を観たいと思います。 主人公の菊之助が染五郎で、これはもうビジュアル発表になっており、楽しみにはしていましたが、当然ながら。 読んでみて、とて…
我が家のクリスマスローズも咲いてました♪南側の駐車場には、なかなか行かないのですけど、柚子がたくさん落ちていたので、掃除しに行きました。見るとクリスマスローズ…
いよいよ四段目です。四段目は、3つのシーンに分かれています。まずは「判官切腹の場」です。どの瞬間も素晴らしいので、書いていると全部書くことになっちゃうのでこまるのですが、印象的な部分を絞り出して書きます。 舞台では判官役者の選んだ香をたきます。 判官役者が選んだ香をたくということなので、菊之助判官のときと勘九郎判官のときとでは香りが違ったはずですが、そこまでは気づきませんでした。奥のふすまを開けて青ざめた表情で登場する判官よ。無の境地に達しているような勘九郎、すでに何か期しているような菊之助。 師直の味方である薬師寺次郎左衛門の憎らしさ、ふてぶてしさは彦三郎。 温和で温情のある石堂右馬之丞は彌…
歌舞伎初心者に、歌舞伎の魅力を伝えます。 趣味は歌舞伎、文楽、落語、映画鑑賞。 ブログでは、初心者も通の方も納得する歌舞伎にまつわる楽しい話をつづっていきます。日常生活もぽちっと。
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